【代表ごあいさつ】

 


 ご訪問ありがとうございます。

 

 『自宅療養研究所』代表(HN)平 苑郭(たいらえんかく)です。(※妻子と同居の自宅を拠点とする個人事業者であるため、現在のところ本名の公表は控えさせて頂いています。ご理解のほどよろしくお願いします。)
 

 私は遠隔ヒーリングの能力保有者であり現在、怪我や病気との闘病に奮闘されている皆様の支援等を稼業とさせていただいてます。
 
 私は元々 先天的な体質もあって、30代前半頃より自らが(遠隔でない)通常のヒーリング能力の保有者である事を偶発的に発見し、以来、家族や友人、周囲の知人など多くの人々の怪我や体調不良の改善に役立ててきました。
  
 あるきっかけから「遠隔ヒーリング」に関心を持ち「自分にもできるのでは?」と思い検証してみたところ実際にできたため、インターネットでモニター(実質上の依頼者)を募りつつ、ボランティアで当初の『自宅療養研究所』を開設しました。
 
 そして、遠隔でのヒーリング技術を実践の中で分析研究し、その実績によって得られたスキルが基礎となり、現在の『TAIRA流 遠隔ヒーリング』が誕生しました。
 
 現在私は ご支援者の方々のご協力もあり、長年勤務してきた業界から独立し、個人事業者としての新たな『自宅療養研究所』の開業に踏み切る事ができました。
 それは、「自分以外の誰かにでもできる仕事」に明け暮れていた毎日から「自分にしかできない特技での社会貢献」を生涯の仕事とする事を夢見ての脱サラでした。

 

 これまでの日本の社会においては「遠隔ヒーリング」と聞くと、多くの人々が「何か胡散臭くまた得体の知れない宗教等との関わり」など、ネガティブな印象を持つのが一般的な傾向であったように思われます。

 

 しかしながら、今日、年々深刻化して行く少子高齢化を始めとする様々な問題の影響によって、今後ますます高騰して行くであろう医療費や医療現場における人材不足等の問題は、関係者のみならずこの国で生きて行くすべての人々にとって重大かつ深刻な社会問題となっており、我が国が高度経済成長期に入る時代背景において通常医療と「その他」を完全に区別するために引かれた境界線の象徴であったであろう「医業類似行為」という、どこか嫌味で差別的な用語も、既に法律上の定義でしかない時代となってきています。

 

 現在、既に多くの教訓から賢明かつ合理的な答えを獲得している欧米の先進国においては、ヒーリングは通常医療(近代西洋医学)との密接な連携によって、その有効性が大いに認められた存在であり、また、我が国においても、医業類似行為と呼ばれ続けてきた遠隔ヒーリングを始めとする多くの通常医療以外の療養手段も補完・代替医療:CAM(Complementary &Alternative Medicine)」という新たな名称の元で再認識され、状況により、その名の通り「通常医療を『補完』または『代替』し得る有効な療養手段」として急速に浸透しつつあることをこの場をお借りしてご紹介させていただきます。

 

 今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。(2018年 7月25日 改稿)

 

 

 

 

 

〔代表プロフィール〕
 
 H   N  :   平 苑郭(たいらえんかく)
 年 齢  :  47歳 
 性 別  : 男性
    家 族  : 妻、子2人+犬(チワワ♂)

 

 

  (ご参考にどうぞ ↓ )

  『遠隔ヒーラーへの軌跡』