【TAIRA流遠隔ヒーリングQ&A】

 

 

 

 

 

 Q1 

:利用者にとって、遠隔ヒーリングを利用するメリットは何ですか?

 


 A 

:ご参考にこちらをご覧ください。

 

 TAIRA流 遠隔ヒーリングの有効性について

 

 

 

 

Q2 

:誰にでもある能力を活用するということですが、そもそも遠隔ヒーリング自体が人間業とは思えないのですが・・

 


 A 

:私たちが普段普通に使っている能力であっても、トップクラスのマラソン選手が大会でマークする42kmもの距離を1km/3分ペースで走破してしまう驚異的な走力や、10桁もの数字の計算を数秒で解いてしまうフラッシュ暗算の達人の暗算能力は、私たち凡人からしてみれば「超能力」と言っても過言ではないレベルの能力であると言えます。


 私はヒーリング能力は本来人間誰もが持っている潜在的能力であると考えており、その能力差には、球技や字の上手い下手に生まれつきの個人差があるように、人それぞれが先天的に持つ「体質」にも大いに左右されるものと考えています。


 つまりヒーリング等の能力を生まれつき持っていた自分のような人間が存在する事は、世の中に生まれつきスポーツや芸術に長けた人がいるのと同じことであり、素質を持った人が鍛錬によって更にその道の第一人者へと成長して行くように、私は研究と実践によって遠隔ヒーリングという「技術」をスキルアップさせて来たのです。


 当所の屋号に「研究所」という文字を用いている理由はそこにあります。

 

 

 

 

Q3

:写真や個人情報は必要ですか?

 


 A 

:必要ありません。

 

 「TAIRA流遠隔ヒーリング」は、お電話(会話)でのコミュニケーションによって施術者(ヒーラー)とご依頼者様の潜在意識を相互認識させる手段を考案して採用しているため、ご依頼にあたって個人情報(写真や住所等)をご提供していただく必要がありません。

 

 

 

 

Q4

:電話料金は利用者が負担するのですか?

 

 

 

:一切負担する必要はありません。
     

 当ホーム・ページの「ご依頼・お問合せフォーム」等でご紹介させて頂いている電話番号(☎090-6527-70001)は、当方の営業専用端末の携帯番号となりますが、基本的にご依頼者様からのご着信(ワン切り)に対して、常に当方が折り返しのお電話を差し上げる形を取らせていただいているため、基本的にご依頼者様側が通話料の発生を心配される必要はありません。

 

 

 

 

Q5

:利用料金はいつから発生しますか?

 

 

 

:遠隔ヒーリング・ミッションのご予約を入れる時点からです。

 

 つまり、当方とご依頼者様の遠隔ヒーリングが成立するかどうかの検証である「チャネリング試験」の段階ではまだご利用料金はいただきません。

 また、チャネリング試験終了後も、検証の結果(遠隔ヒーリング実行の可否)に関わらず、ご依頼者様がご希望を却下される場合は、違約金等を頂く事なくキャンセルを承ります。

 

 ご利用者様には「遠隔ヒーリング時程表」をご参照の上でスケジュール調整(お電話)していただき、コースと実施時期のご予約を入られた上で、指定口座へ料金をお振込みいただくシステムとなっております。

 

 

 

 

Q6

:料金設定は妥当ですか?(参考:「TAIRA流遠隔ヒーリングご依頼料金表」)

 

 

 

:施術料金の妥当性はご利用者様それぞれの視点によって異なってくるものなので、一概に正解を断言できるものではありませんが、当方としては単価(10分間あたりの遠隔ヒーリング)を540円(1週間コース及び契約延長の場合は500円)と設定して、施術料金を算出しております。
   

 また、実際に遠隔ヒーリングをご利用されるまでの過程(チャネリング作業等)や電話ミーティング等(参考:「遠隔ヒーリング時程表」)については完全に「無料」で対応させていただいています。

 

 

 

 

Q7

:1日単位での契約はできないのですか?(参考:「TAIRA流遠隔ヒーリングご依頼料金表」)

 

 

 

:2018年2月1日より、かねてから多く寄せられていたご要望にお応えして、「1日単位でのご契約を基準」としたご予約を承っています。

 

 

 

  

Q8

:知り合いの癌患者に本人には内緒で遠隔ヒーリング受けさせたいのですが大丈夫ですか?

 

 

 

:(TAIRA流では)お引き受けできないケースです。


 (TAIRA流)遠隔ヒーリングは施術者(ヒーラー)と患者様相互の「潜在意識の共闘」が必要不可欠となるため、患者様が「遠隔ヒーリングを受けている事を知らない」という状況や「患者様が遠隔ヒーリングの効果について懐疑的である」といった一方通行の状況では、その効果もほとんど期待できないというのが実状です。


 よく「信じなければ効かないというのならその効果自体が思い込みだ」と言われる人がいますが、実は全くその通りでTAIRA流遠隔ヒーリングは、患者様のその「思い込み(明白な意志)」から潜在意識に働きかけて行くことでその効果を発揮して行きます。

 つまり、ヒーラーは金属のスプーンを思念で曲げられるような能力の保有者でははなく、意志を持った「普通の人の潜在能力」を傷病治癒力に変換する能力の持ち主なのです。

 

 よって、ヒーリングを受ける人が(意志のない)スプーンのようにヒーリングに対して何の意識も持っていない状況下では、患者様はそのエネルギーが送られている事にさえ気づけない可能性があります。

 

 

 

 

Q9

:遠隔ヒーリングの効果は距離によって変わってくるものですか?

 

 

 

:(TAIRA流の見解としては)ヒーラーと患者様との距離はヒーリングの効果に影響を及ぼしません。

 

 元々、対面式(手かざし)のヒーリングを行っていた私が遠隔ヒーリングを研究して行くきっかけとなったのは、スキルアップして行くにつれ直接手をかざさなくても思念だけで依頼者にエネルギーを体感させられる事が確かめられてきたためでした。

 

 遠隔ヒーリングを現実の能力として意識するようになった私は、以後様々な検証等(参考:「遠隔ヒーラーへの軌跡」)を経て現在の「TAIRA流」を確立して行ったわけですが、「距離と効果は無関係」と定義するようになった決め手は「エネルギーが空間を物理的に飛んでいるはずがない」という意外にも単純な推測からでした。

 

 これは「エネルギーを送る」という行為を「人に向けてボールを投げる」という行為に置き換えてみれば難なく理解できます。
 キャッチ・ボールをする際、私たちはたいてい目の前の相手にボールを投げる行為が難しい事とは考えません。

 しかし同じ距離であっても「目隠しをした状態」でボールを投げたとしたら、果たしてどの程度まともにコントロールを維持できるものでしょうか?

 

 これは、遠く離れた相手に対してエネルギーを送るという行為と同じで、もし仮にヒーリング・エネルギーが光や電波のようにどんなに遠い所へでも一瞬でたどり着ける性質を持っていたとしても、それを目に見えていない相手にピンポイントで送り届けるのだとしたら、そのための技術や能力が「別途必要」となってくるはずだからです。

 

 TAIRA流は、遠隔ヒーリングを実現しているエネルギーの正体は、ヒーラーと患者様相互の「意思の共鳴による潜在能力の覚醒」であると考え、それをより効果的に実現するための手法を日々研究し続けています。 

 

 

 

 

Q10

:「自宅療養研究所」は他の団体や宗教等との繋がりはありませんか?

 また、事業としての遠隔ヒーリングは法的に問題はありませんか?

 


 A 

:他の団体や宗教等との繋がりは一切ありません。

  当方は自らの先天的なヒーリング能力を長年の実践(ボランティア活動)と研究の末に確立・開業した自営業者であり、医療行為を謳う者でも宗教等との関係を推進する者でもありません。

 

 また、当方が事業として行っている遠隔ヒーリングは「補完代替医療」の一つであり、法的にも「医業類似行為」に該当するため(その他、あんまマッサージ・鍼灸・整体 等があります)、営業自体にも違法性はありません。